菅  淳
苦情解決第三者委員
監事
評議員
※(評)は評議員も兼ねる
理事 (評)
2番理事 (評)
法人役員
理事長 (評)
社会福祉法人 北海道伊達博光会
ショートステイ
法人設立
昭和54年12月21日
特別養護老人ホーム
デイサービスセンター
訪問介護事業所
居宅介護支援事業所
(介護老人福祉施設 定員60名)
(短期入所生活介護 定員6名)
(ケアプラン策定調整等)
(一日通所 定員25名)
(ホームヘルパーステーション)
喜楽園開設
昭和55年4月1日

経営法人名

事業内容
理事長
三 村 信 輔
沿革
特別養護老人ホーム事業開始(老福第23号指令)
法人設立認可(厚生省社第1121号)
昭和54年12月21日
昭和55年4月1日
〒059-0157
北海道伊達市向有珠町160番地7
TEL (0142)38-3001  FAX(0142)38-3002
所在地
昭和55年10月1日
(入所定員50名)
事業変更届・入所定員54名に増員
昭和56年11月26日
在宅入浴サービス事業開始
短期保護事業開始(定員2名)
昭和57年7月26日
事業変更届・増設等(入所定員60名、ショートステイ6名)
平成2年12月26日
在宅老人デイサービス事業開始
平成3年1月1日
休日デイサービスモデル(道)事業開始
平成7年10月1日
ホリデイサービス(国)事業開始
平成8年10月1日
屋上防水改修工事完了(中央競馬馬主社会福祉財団助成)
平成10年3月31日
訪問介護事業・居宅介護支援事業開始
平成12年4月1日
外壁塗装改修工事完了(中央競馬馬主社会福祉財団助成)
平成14年4月27日
施設設備・低床電動ベット12台(日本郵政公社寄付配分)
平成15年7月23日

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法人・施設概要

経営理念

 私たちは、地域の高齢者福祉サービスの拠点施設として、関係諸機関との連携を密に、地域利用者の皆様の介護支援に努めます。私たちは安定した事業・業務内容で安全性に配慮し、安心できるケアサービスの提供によって、利用者の皆様のよりよい生活の支援に努めます。
挨 拶

 本日は私共のホームページにアクセスいただき、有難うございました。
 私は、伊達博光会 理事長 三村信輔 と申します。
 昨今、急速なる高齢化社会を迎えまして、私共職員一同”人間らしく、家庭的で、安心できる”施設造りに、専心・努力して参りました。
 これからも地域の皆様方にご満足いただける、より質の高いサービスをご提供するべく、更に努力を積み重ねていく所存でございます。
 今後とも末永く皆様の暖かいご支援・ご愛顧を賜ります様、何卒よろしくお願い申し上げます。

理事長(医師) 三村信輔 

平成17年 7月 1日

特別養護老人ホーム 喜楽園
短期入居生活介護事業所
訪問介護事業所

施設長(管理者) 相田寛幸

 「ともに喜び合い、ともに楽しむ。」 それは、利用者の皆様方同士であったり、ご家族・お友達とであったり、そして職員とであったり、何事も気楽に、ゆっくりとゆとりのある生活を支えあうことが、「喜楽園」としての基本姿勢です。
 私たち職員は利用される皆様お一人おひとりの生活支援について、皆様の安心感と安全性に配慮して、安定したケアの提供が継続してできることを常に心がけております。
 「ご利用の皆様が好き嫌いをはっきり主張できるオープンな施設」として、更に  「地域に開かれた高齢者施設」として、ご利用いただければ幸いと思います。
 私共は平成12年の有珠山噴火による避難を経験致しまして、強くなりました。お世話になった皆様方(近隣施設・関係官署、ボランティア等)の暖かいご支援に深く感謝申し上げます。
 言葉では書きつくせないほどのいろんな体験の中で、帰園のバスや玄関先で、「万歳」を自然に合唱された入園者の皆様の気持ちが、本当にうれしくて、その「お気持ち」を、職員一同、心にしっかりと、今も受け止めております。
 「喜怒哀楽」  の怒哀を 大きく包みこめる「喜楽園」 であるよう心がけ、私たち職員は心と知識と技術と環境をもっともっとよくして行く努力を怠りません。
 「喜楽園に住んでよかった」「在宅で介護サービスを任せてよかった」と利用者の皆様が笑顔で応えられる信頼できる施設でありたいと思っております。
 

施設長挨拶
・専修大学 商学部 卒
・日本福祉学院 通信科 卒
・伊達市介護認定審査会 委員
・伊達市社会福祉協議会 監事

学歴

資格

その他

・社会福祉士
・介護支援専門員
・社会福祉主事

Since 1980

法人本部外全5事業職員従業者数 53名(兼務・パート含む)
(利用者に対しての看護・介護職員の配置は常勤換算で3対1の基準になります。)
職員配置状況
居室概要
主な職員配置については指定基準を遵守しております。
スプリンクラー設備
床暖房
エレベーター
相談室
厨房
デイサービスセンター
娯楽室
医務室
特別浴室
一般浴室
食堂機能訓練室(ホール)
10室
4人部屋
11室
2人部屋
居室・職員配置概要
4室
個室
※詳しくは特別養護老人ホームをご参照願います。

三 村 信 輔
三 村 陽 子
相 田 寛 幸    菊 池 重 哉    青 木 徳 一
鈴 木 功 一    藤 井 幹 久

伊 藤  潔

石 田 寿真子

木 立 真 理

高 橋  明

最 上 敬 子

江 下 博 幸

原  偉 晴

矢 野 忠 昭

佐 藤 勝 雄

太 田 光 秀

猪 狩 庄 市

齋 藤  司

・社会福祉士
・介護支援専門員(主任)
・社会福祉主事
・認知症ケア専門士

その他

資格

学歴

・北海道デイサービス
      センター協議会 幹事
・伊達市介護支援専門員
            連絡会 顧問
・大東文化大学 経済学部 卒
・日本福祉学院 通信科 卒
デイサービスセンター喜楽園
居宅介護支援事業所

所長(管理者) 原 偉晴

 高齢者福祉の基本理念を踏まえて、本法人の事業を利用される皆様方お一人おひとりの信頼を得ることが出来るよう努力し、又地域の皆様方から福祉と介護の拠点として認められ、活用いただける施設として居宅・デイ職員全員で本法人の基本理念である「安心で安全な安定したケア提供事業者としての喜楽園」を目指し、努力いたします。


具体的にデイサービスでは
@健康で生き甲斐をもって通えるデイサービス
Aいつも明るく楽しいデイサービス
B利用者と職員の心と心がふれ合い響きあうデイサービス
C事故のない安心出来るデイサービス
D活発に交流できるデイサービス
を心掛け、在宅の自立支援を目指します。


 又、居宅支援事業所としては、利用者・御家族の意思及び人格を尊重し利用者・御家族の立場に立って利用者やサービス提供事業所等の関係機関との協働作業によってケアプランを作成し、在宅の自立支援を目指します。
 これからも地域の皆様方にご満足いただけるよう、今後とも皆様方のご指導とご援助をたまわり、精―杯の努力をいたしたいと思いますので、御鞭撻の程を何卒よろしくお願い申し上げます。

所長挨拶